• ワークスタイル変革をサポート!
  • 印刷イメージを記録するシャドウイング機能
  • VDI環境で実現するデバイス制御
  • 管理サーバーレスでも実現できる集中管理
  • ネットワークからの情報漏えいを防ぐNetworkLock
  • デバイス制御で内部からの情報漏えいを防ぐDeviceLock

内部からの情報漏えいを防ぐDLPソリューション" DeviceLock ( デバイスロック)"

情報セキュリティインシデントの9割以上(※1)は管理ミス、操作ミス、紛失などによる内部要因による情報漏えいであり、これらは外部からの攻撃に備えるアンチウィルスソフトやファイアーウォールでは対処できません。また、セキュリティを重視するあまり、PC利用に制限を設け、生産性や業務効率の低下を招くことも望ましくありません。

DeviceLock(デバイスロック)はユーザーに負担を強いずに必要なデータだけを守るDLP(Data Loss Prevention)ソリューションです。PCのUSBポート、CD/DVDドライブ、タブレット端末などの外部デバイス制御に加え、インターネットを介したファイルのコピー、送信を制御し、個人情報や情報資産などの不正持ち出しや盗難・紛失による情報漏えいを防止します。


DeviceLockは国内4000社、35万台の導入実績を持ち、外部デバイス制御パッケージの分野でシェアNo.1(※2)のツールです。

  • 1.日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)「2015年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」 速報版 [2016.6.17]
  • 2.ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2016」より

DeviceLockの特長

ネットワーク通信も制御
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スマートフォン も制御
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シンクライアント にも対応
【 こちらをクリック 】

【 ピックアップ 】

管理サーバーレスでも
集中管理を実現


ご興味のある特長ボタンをクリックしてください。※詳細ページへリンクします。

VDI環境で実現するデバイス制御

デバイス制御ソフトウェアDeviceLockは、最新の主要な仮想デスクトップ環境に正式対応していますので、仮想環境、物理環境それぞれのメリットを損なうことなく、情報漏えい対策にも配慮したソリューションのご提供が可能です。

DeviceLockで実現するマイナンバー情報の漏えい対策

DeviceLock(デバイスロック)のオプション機能であるContentLock(コンテンツロック)では、マイナンバーの情報漏えい対策として有効なコンテンツ認識ルール「Japan Social Security and Tax Number System」を追加しました。