• デバイス制御で内部からの情報漏えいを防ぐDeviceLock8.2
  • ワークスタイル変革をサポート!
  • 印刷イメージを記録するシャドウイング機能
  • VDI環境で実現するデバイス制御
  • 管理サーバーレスでも実現できる集中管理
  • ネットワークからの情報漏えいを防ぐNetworkLock

国内4700社、37万台の導入実績!
内部からの情報漏えいを防ぐDLPソリューション" DeviceLock ( デバイスロック)"

情報セキュリティインシデントの9割以上(※1)は管理ミス、操作ミス、紛失などによる内部要因による情報漏えいであり、これらは外部からの攻撃に備えるアンチウィルスソフトやファイアーウォールでは対処できません。また、セキュリティを重視するあまり、PC利用に制限を設け、生産性や業務効率の低下を招くことも望ましくありません。

DeviceLock(デバイスロック)はユーザーに負担を強いずに必要なデータだけを守るDLP(Data Loss Prevention)ソリューションです。PCのUSBポート、CD/DVDドライブ、タブレット端末などの外部デバイス制御に加え、インターネットを介したファイルのコピー、送信を制御し、個人情報や情報資産などの不正持ち出しや盗難・紛失による情報漏えいを防止します。


DeviceLockは国内4700社、37万台の導入実績を持ち、外部デバイス制御パッケージの分野でシェアNo.1(※2)のツールです。

  • 1.日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)「2015年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」 速報版 [2016.6.17]
  • 2.ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2016」より

社外での働き方を支えるセキュリティソリューション DeviceLock(デバイスロック)

現在、各企業でワークスタイル変革に向けてさまざまな取り組みが行われようとしていますが、ワークスタイル変革を実現するためには、まず「いつでも」「どこでも」働ける環境を構築しなくてはなりません。一方で、そのような環境はこれまでより情報が持ち出しやすくなるため、漏えいのリスクも高くなるということを念頭に置く必要があります。そこで、ワークスタイル変革におけるIT環境に効果的なセキュリティ対策のおすすめとして、DeviceLock(デバイスロック)をご紹介します。

オンラインオフライン機能
で環境毎にポリシー自動変更 仮想化・シンクライアント
環境での運用にも対応! ネットワーク通信からの
情報漏えいもブロック! ログ管理で
抑止効果と原因追究

VDI環境で実現するデバイス制御

デバイス制御ソフトウェアDeviceLockは、最新の主要な仮想デスクトップ環境に正式対応していますので、仮想環境、物理環境それぞれのメリットを損なうことなく、情報漏えい対策にも配慮したソリューションのご提供が可能です。

管理サーバーレスでも実現できる集中管理

DeviceLockは管理対象のクライアント用エージェント「DeviceLock Service」に対して、ポリシーなどを適応させる際、管理サーバーを用意しなくても、DeviceLockの管理用ツール(無償)があれば、ネットワークに接続されている「DeviceLock Service」の集中管理が可能です。

DeviceLock管理用ツールはシステム管理者などのPCにインストールできますので、別途高額なハードウェア準備など、管理サーバーを構築する必要がありません。低コストで効率的なセキュリティ対策の一元管理を実現できます。