RunDXとは

ラネクシーの情報漏洩対策ソリューション

RunDX

RunDXとは?

RunDX(ランディーエックス)は、ラネクシーが長年にわたりデバイス制御製品を販売し続けた経験から、企業のITセキュリティをサポートしていく上で必要と考える「重要データの保護」をいかに簡単に、そして様々な角度から強固に実現できるかを追求する為、自社で研究・開発する情報漏洩対策ソリューションです。
今後もお客様の声を反映させ、利便性を追求した製品強化を継続し、導入後も安心して利用できるサービスを提供していきます。

RunDXの由来

RunDXという製品名は弊社名(RUNEXY)の一部でもある「Run」と現代社会に必要な要素の象徴である「DX」をあわせ、お客様へ時流に合わせた最適なサービスをスピーディにお届けするという思いをもって名付けました。

  • DX = デジタルトランスフォーメーション
  • DX = デラックス(豪華、高級)なソリューションを提供します。
  • DX = Data、Deviceをどちらもクロス(X)するソリューションを提供します。
  • DX = Dive eXperience:飛び込んで体験を提供します。
  • DX = Diversity (Diverse) eXtension:多様な拡張
  • DX = Data / Device eXpert:データ(デバイス)のエキスパート
  • DX = Data Device eXpression:DataやDeviceのより良い表現を提供します。
  • DX = Data eXcelsior:データ利用をさらなる高みへ

ロゴについて

RunDXのロゴには情報漏洩対策ソリューションとして成長し、情報化社会の企業リスク低減させる為の様々な思いが込められています。

アイコン

アイコンにはRunDXの象徴として、情報漏洩対策ソリューションを昇華させる上で、ありたい姿の要素を表現しています。

  • 各色で囲ってある部分ごとにそれぞれ思いを込めています。

全体の囲いと左上から右下への斜め線は道路標識の車両通行止めを連想させることで、情報漏洩を止めるという強い思いを表現しています。

囲いの各4辺に入った溝と中央の左上から右下への斜め線は水道管などの制御弁を連想させることで、情報を水にみたて全ての情報をただ止めるだけではなく、状況に応じて必要な情報は出し入れができるよう利便性を提供することを表現しています。

情報漏洩対策ソリューションとしてはもちろんITセキュリティとして企業の健全化に貢献できるよう今後の製品としての拡張性を表現しています。

ロゴ全体

ロゴ全体を通しては、アイコン及び各文字の左上から右下に流れる斜め線が、すべて同じ角度で統一されており、ここにはお客様へ届けるサービスとして、高品質な製品でありたいという思いを込めております。

RunDXのロードマップ

RunDX DeviceControl

出来るだけシンプルに重要データの持ち出しを防ぐことコンセプトに会社や組織内のPCにおいてUSBメモリなど、"様々な外部デバイスの利用を制限し、データの不正な持ち出しを防止するセキュリティソフトウエアです。

RunDX DeviceControlの詳細はこちら

Next RunDX

今後も「RunDX DeviceControl」をはじめとするセキュリティソリューションのラインナップ追加、および各ラインナップにおける機能強化ならびに新機能の追加を計画しており、情報化社会の企業リスク低減と業務効率化支援で、企業価値の向上をお手伝いいたします。