DeviceLock Enterprise Manager

DeviceLock Enterprise Managerを使用したリモートインストールではDeviceLockをネットワーク上のすべてのコンピューターにプッシュインストールすることができます。導入期間を短縮することで、管理コストの削減とスピーディーなセキュリティ強化を実現できます。
多彩なインストール方法
管理対象となるクライアントPCへの DeviceLock Serviceのインストール方法が複数用意されておりますので、 企業の規模やネットワーク環境に応じて使い分けることが可能です。
- リモートインストール:
- DeviceLock 管理コンソール、DeviceLock Enterprise Managerを使用
- MSIインストールパッケージとグループポリシーを用いて、Active Directoryドメインにデプロイすることが可能
- Microsoft Systems Management Server(SMS)を使用
- 無人インストール:
- バッチファイルからセットアップ
Active Directory連携機能
DeviceLockはActiveDirectoryのグループポリシーで管理ができます。DeviceLockをActiveDirectoryで一元的に管理することで、アクセス許可の管理、ソフトウェアの配布は大規模ネットワーク上でさらに容易になり、システム管理者の負荷を大幅に軽減することができます。
Web Console
任意のインターネットブラウザでデバイスが管理できる「Web Console」が利用可能になりました。遠隔地のDeviceLock Service、DeviceLock Enterprise Serverの管理や設定変更をブラウザ経由でおこなうことができます。







